続いては日本庭園へ。
自然文化園から日本庭園までは結構な道のりがあります。
同居人は毎回、「こんな広いところで万博やっててんなぁ」と感心します。
ワタシはといえば、そういう過去へ思いを馳せることはなく、現実の光景に心が奪われます。
こういう紅葉した樹と水回り(池とか沼とか川とか)という組み合わせがサイコーーーですね。

やたらめったら生えてたキノコ。
食えるのだろうか?

日本庭園入ってすぐにバラ園があります。
少し時期が早かったらしく、まだ四分咲きという感じでした。
ただ、そこここに芳香は漂っています。野生のバラって香り高いですよね〜〜。




日本庭園はやり過ごし、足早に目的地へと急ぐ。
さぁ、今日のメインイベント「鯉の餌やり」だーーーーー!?アレ?
何故か好きな鯉の餌やり。今日は奮発して3袋も鯉の餌を買いましたともさ ^^
池の縁に座るだけで、鯉がわらわらと寄ってきます。

口ぱっかり〜〜。

魅惑的な唇。触ってみると固かった^^:

鴨もいる。だが、鯉ほど図々しく・・・いや、厚かましく・・・いや、押しが強くはない。

他にも鳩にあげました。
鳩ってほんっっと警戒心ないよねぇ。
わざとワタシの身体の近くにえさを置いても、ごく普通に食べに来る。
試してないけど、もしかしたら、手渡しでも食べるんじゃなかろうか^^;
自然文化園〜日本庭園を3時間強ほど歩き回り、じっくり秋を満喫してきました。
やっぱ、自然はいいよね〜〜。
もっと近所に住んでたら、迷わずジョギングコースにするのになぁ・・・。
自然文化園から日本庭園までは結構な道のりがあります。
同居人は毎回、「こんな広いところで万博やっててんなぁ」と感心します。
ワタシはといえば、そういう過去へ思いを馳せることはなく、現実の光景に心が奪われます。
こういう紅葉した樹と水回り(池とか沼とか川とか)という組み合わせがサイコーーーですね。

やたらめったら生えてたキノコ。
食えるのだろうか?

日本庭園入ってすぐにバラ園があります。
少し時期が早かったらしく、まだ四分咲きという感じでした。
ただ、そこここに芳香は漂っています。野生のバラって香り高いですよね〜〜。




日本庭園はやり過ごし、足早に目的地へと急ぐ。
さぁ、今日のメインイベント「鯉の餌やり」だーーーーー!?アレ?
何故か好きな鯉の餌やり。今日は奮発して3袋も鯉の餌を買いましたともさ ^^
池の縁に座るだけで、鯉がわらわらと寄ってきます。

口ぱっかり〜〜。

魅惑的な唇。触ってみると固かった^^:

鴨もいる。だが、鯉ほど図々しく・・・いや、厚かましく・・・いや、押しが強くはない。

他にも鳩にあげました。
鳩ってほんっっと警戒心ないよねぇ。
わざとワタシの身体の近くにえさを置いても、ごく普通に食べに来る。
試してないけど、もしかしたら、手渡しでも食べるんじゃなかろうか^^;
自然文化園〜日本庭園を3時間強ほど歩き回り、じっくり秋を満喫してきました。
やっぱ、自然はいいよね〜〜。
もっと近所に住んでたら、迷わずジョギングコースにするのになぁ・・・。
たまにしか見えない太陽に涼しい風が吹く、実に微妙な天候の今日。
まぁ、秋晴れとも行楽日和とも言い難いけど、だたっ広い園内を歩くにはちょうどいいかもしれない。
というワケで、今春も万博公園へ散策しに行ってきました。
先ずは、自然文化園の花の丘へ。ただいま、「コスモスフェスタ」が開催されています。

こないだの台風は、ここにも爪痕を残していきました。
強風に煽られたからなのか、コスモスの茎が斜めに倒れています。
背丈が低いと、何とはなしに残念感が漂うのですね。
花は今や盛りと咲き誇ってるのに・・・勿体ない^^;
意外にコスモスには色のバリエーションがあります。





ひまわり畑も有ります。


広い丘にはたくさんの人が訪れていました。
親子連れでピクニック、カップルのデート、幼稚園(子供会?)の遠足など。
微笑ましい光景があちこちで見られました。
だけど、一番多かったのは、カメラ親父おひとりさまです。
畑の前にどすん、と座りこみ、三脚を立ててデジイチで写真撮ってました。
その熱心なことと云ったら、花に霧吹きで水をかけたり、畑の真ん中までどすどす入っていったり、通とに居座って動かなかったり・・・と不惑をとうに越えた男性とは思えないような行動を取られる程です。
デジタルカメラが普及してから、こういう方がほんっと増えましたよね・・・(ーー;
こういう親父さまをよけつつ、たっぷり時間をかけて丘を歩いたのでありました。
まぁ、秋晴れとも行楽日和とも言い難いけど、だたっ広い園内を歩くにはちょうどいいかもしれない。
というワケで、今春も万博公園へ散策しに行ってきました。
先ずは、自然文化園の花の丘へ。ただいま、「コスモスフェスタ」が開催されています。

こないだの台風は、ここにも爪痕を残していきました。
強風に煽られたからなのか、コスモスの茎が斜めに倒れています。
背丈が低いと、何とはなしに残念感が漂うのですね。
花は今や盛りと咲き誇ってるのに・・・勿体ない^^;
意外にコスモスには色のバリエーションがあります。





ひまわり畑も有ります。


広い丘にはたくさんの人が訪れていました。
親子連れでピクニック、カップルのデート、幼稚園(子供会?)の遠足など。
微笑ましい光景があちこちで見られました。
だけど、一番多かったのは、カメラ親父おひとりさまです。
畑の前にどすん、と座りこみ、三脚を立ててデジイチで写真撮ってました。
その熱心なことと云ったら、花に霧吹きで水をかけたり、畑の真ん中までどすどす入っていったり、通とに居座って動かなかったり・・・と不惑をとうに越えた男性とは思えないような行動を取られる程です。
デジタルカメラが普及してから、こういう方がほんっと増えましたよね・・・(ーー;
こういう親父さまをよけつつ、たっぷり時間をかけて丘を歩いたのでありました。
押し入れの中で就寝前の儀式を行うお嬢。

器用にも布団の中へ潜っている^^;
こんな姿を見ると、もぅ秋も終わりなのね、と思う。
秋と云えばワタシの誕生季節←無理くりだな^^;
同居人からのプレゼントはコレでした。
キースバリー「メンズ デュアルタイム K11-YL」

変わったデザインに一目惚れ〜〜(*´ω`*)
同居人とあちこちのお店を見て回った甲斐があったよ・・・(´д⊂)‥ハゥ
有り難う、同居人っ!
実は、今回初めて『KEITH VALLER U.K. LONDON』を知りました。
結構メジャーなようです。
KEITH VALLER が発信するコレクションは、一言でいえば・・・・・
「ピュアでソフィスティケイティッドなコンテンポラリーブリティッシュ」
英国の誇り高い精神や優れた文化の蓄積、ロンドンを中心とするアーティスティックな世界やエンターテイメントなどの要素が、彼自身もって生まれた繊細な感性とミックスされて、独特のデザインが生み出されています。
彼のコレクション「KEITH VALLER U.K.」ブランドのU.K.は、英国を表す略語ユナイテッドキングダムからきており、ここにもアイデンティティーを大切にする彼のこだわりが垣間見えます。
他の時計もなかなか面白いデザインでした。
興味を持った方は『KEITH VALLER U.K. LONDON』でググってみて下さい。

器用にも布団の中へ潜っている^^;
こんな姿を見ると、もぅ秋も終わりなのね、と思う。
秋と云えばワタシの誕生季節←無理くりだな^^;
同居人からのプレゼントはコレでした。
キースバリー「メンズ デュアルタイム K11-YL」

変わったデザインに一目惚れ〜〜(*´ω`*)
同居人とあちこちのお店を見て回った甲斐があったよ・・・(´д⊂)‥ハゥ
有り難う、同居人っ!
実は、今回初めて『KEITH VALLER U.K. LONDON』を知りました。
結構メジャーなようです。
KEITH VALLER が発信するコレクションは、一言でいえば・・・・・
「ピュアでソフィスティケイティッドなコンテンポラリーブリティッシュ」
英国の誇り高い精神や優れた文化の蓄積、ロンドンを中心とするアーティスティックな世界やエンターテイメントなどの要素が、彼自身もって生まれた繊細な感性とミックスされて、独特のデザインが生み出されています。
彼のコレクション「KEITH VALLER U.K.」ブランドのU.K.は、英国を表す略語ユナイテッドキングダムからきており、ここにもアイデンティティーを大切にする彼のこだわりが垣間見えます。
他の時計もなかなか面白いデザインでした。
興味を持った方は『KEITH VALLER U.K. LONDON』でググってみて下さい。




