2008年08月09日 (土) | 編集 |
今日のスポーツクラブはパーソナルトレーナー付きだった。
実は、ここ一週間ほど体調不良でスポーツクラブに来ていない。
ということは、全く運動をしていない状態なので、なんだか身体が重い(怠い)。
今日の所は筋トレではなく、整体で身体を解してほしいとトレーナーに訴えた。
どうやら、身体のあちこちががちがちに固まっているらしい。
それは、半分以上が冷房病だと診断されてしまった。
冷房病(クーラー病)とは?
暑い室外と冷房のきいた室内との激しい温度変化を繰り返すことにより、身体の体温調節機能が混乱するのが原因。
全身的な血行不良を引き起こすことにより、自律神経に変調が起こる。
その結果、体の冷え、肩こりや手足のしびれ、だるさ・疲労感、便秘、腰痛、手足のむくみ、頭痛などの他、発熱や微熱が続くといつた症状が現れる。
ちなみに、冷房病(クーラー病)とはあくまで俗称、医学的には自律神経失調症の一つ。
ワタシは暑がりで汗かきな為、クーラーがかかせない。
家でも会社でも、クーラーと共に生活を送っている。
当然のように身体は冷えてしまうが、そこは週に3日のスポーツクラブで全身から汗を流すことで補っているのだ。
今回のように運動を全くしない生活が続くと、冷えで筋肉が凝り固まってしまってしんどい、というワケです。
トレーナーからは、あまりクーラーに頼らない生活をし、自律神経をうまく調節できるようになって欲しい、と云われました。
実際、トレーナーは全くクーラーを使っていないらしい(ちなみにうちの同居人もそう)。

こうやってね、身体を開いて寝ればいいのよ?
快眠、快眠.................zzzzzzzzzzzz
すいません、トレーナー並びにお嬢のようにはなれませんッ!!
せめて、クーラーは寝る時だけ、しかも温度も上げて風力も弱めなエコ運転にしますぅ〜〜。
実は、ここ一週間ほど体調不良でスポーツクラブに来ていない。
ということは、全く運動をしていない状態なので、なんだか身体が重い(怠い)。
今日の所は筋トレではなく、整体で身体を解してほしいとトレーナーに訴えた。
どうやら、身体のあちこちががちがちに固まっているらしい。
それは、半分以上が冷房病だと診断されてしまった。
冷房病(クーラー病)とは?
暑い室外と冷房のきいた室内との激しい温度変化を繰り返すことにより、身体の体温調節機能が混乱するのが原因。
全身的な血行不良を引き起こすことにより、自律神経に変調が起こる。
その結果、体の冷え、肩こりや手足のしびれ、だるさ・疲労感、便秘、腰痛、手足のむくみ、頭痛などの他、発熱や微熱が続くといつた症状が現れる。
ちなみに、冷房病(クーラー病)とはあくまで俗称、医学的には自律神経失調症の一つ。
ワタシは暑がりで汗かきな為、クーラーがかかせない。
家でも会社でも、クーラーと共に生活を送っている。
当然のように身体は冷えてしまうが、そこは週に3日のスポーツクラブで全身から汗を流すことで補っているのだ。
今回のように運動を全くしない生活が続くと、冷えで筋肉が凝り固まってしまってしんどい、というワケです。
トレーナーからは、あまりクーラーに頼らない生活をし、自律神経をうまく調節できるようになって欲しい、と云われました。
実際、トレーナーは全くクーラーを使っていないらしい(ちなみにうちの同居人もそう)。

こうやってね、身体を開いて寝ればいいのよ?
快眠、快眠.................zzzzzzzzzzzz
すいません、トレーナー並びにお嬢のようにはなれませんッ!!
せめて、クーラーは寝る時だけ、しかも温度も上げて風力も弱めなエコ運転にしますぅ〜〜。
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